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さあ、前回の続きをはじめましょう。今回でフィニッシュです。
袋2及び3を開封!飛行機を作成します。

ミニフィグです。口紅がキュートですね。

クレーンは糸を棒に巻き付ける方式で引き上げます。前回作った氷塊を吊り下げることができます。

このようになります。
プロペラがやはり大迫力です。パーツがやや大味なものが多いので、大型のセットにしては、比較的早く組みあがりました。

完成した飛行機は機体の前部と後部を外して、ミニフィグを搭乗させることができます。

後ろにサーベルタイガーを乗せることが出来ます。ただし、スペース的に無理があるので、これが果たして公式設定であるのかどうか気になるところです。

氷塊を吊り下げられますが、あまり安定しません。

予備パーツです。

まとめ
大型のパーツが多いので、とても組みやすく設計されています。お子さんと一緒に組むのには最適のセットだと思います。
注意点としては、飛行機のプロペラ部にはやや細かいパーツがあるのと、糸の巻き付けが少し難しい点は、大人の協力が必要になってくると思います。
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