レゴ(LEGO) クリエイター 31085 スタントトラック(モジュール式) その1(Mobile Stunt Show)

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1つのセットから複数種類のモデルが組み立て可能な「クリエイター」シリーズ。(※ただし、あくまで「組み換え」なので、全てのモデルを見たい場合は、いちいち分解する必要があります。)

もう10年近く歴史があるような気がしますが、すっかり定番シリーズとして定着していますよね。

ブログで紹介するのは今回が初めてです。

やや大型のセットなので、何回かに分けて紹介いたします。

一番上の火を噴いているトラックから組もうと思います。

開封すると、6袋+青い板がむき出しで入っていました。

インストは角背の分厚いものが、ビニールで丁寧に梱包されています。

何の参考書のような分厚さです

インストの数字を見ると、4p~97pまでがファーストモデルのようです。

袋は番号を振ってあるわけではないので、一度に全部開けてしまいました。

今まで小型セット中心に組んできましたので、部品が多く感じますね。

オレンジのブロック外しも封入!

ミニフィグです。右の運転手の勝気な表情がたまらんですな。

どんどん組み立てていきましょう。

例によって過剰包装。この輪ゴムは何に使うんだ??

このように、シャーシの車輪接続部の根元に輪ゴムを装着するようです。

ああ成程。スプリングの役割があるわけですね。

トラックが完成しました。

続きは次回!

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“レゴ(LEGO) クリエイター 31085 スタントトラック(モジュール式) その1(Mobile Stunt Show)” への1件の返信

  1. ピンバック: コラム:クリエイターの構築順序を考える。レゴ クリエイター 31072 スーパーカー(Extreme Engines)を例に – タマリンのレゴ日記

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